ラオスの織物の起源は2,000年以上も前にさかのぼります。
その昔から、蚕を育て、糸を上げ、植物で染め、そして織るという手仕事は、自然や身内への感謝と共に母から娘へと伝えられてきました。
この伝統染織が社会の急速な変化で徐々に失われつつあります。
ペンマイ工房はこのラオス伝統染織を維持しつつ、「常に最高のもの」を
目指した商品作りを行っています。
ご愛用頂き、率直なご意見を頂ければ幸いです。 |
ラオスと日本の交流から生まれた
伝統とモダンのテキスタイル。
「衣」・「住」そして「知」へ、
ものづくりの心を添えてお届けしていきます
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